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Enjoy☆世界の創作めだか展覧会2013 [撮影]

変態の皆様お待たせいたしております。
出品魚の画像ですがそれぞれのキャプションの照らし合わせが間に合いませんので先に画像を見ていただき整理がついたところで再度キャプ付きで見ていただこうと思っております。
画像はエントリー順で修正しながら(なおさないととても無理)upしていきます。
誤りがありましたらご指摘ください。


1.らぐななじゃぱん&ぶらっくはっとなじゃぱん
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End,ラグナデパトス オレンジとEndブラックハットにXジャパン交配してみました。


2.メヒコレオパード  
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頑張って作りこんだのにとっても不人気品種なのです(笑)   
これも元祖本家直系だよ晴れ舞台でお披露目です。どうじゃい(笑)

3.レッドプラチナライヤーテール
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色々クロスしていると勝手に出来ちゃうのです(笑)

4.レッドラスタースピアーテール 
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スーさんが開発したラスターを、ここまで壊しました(笑)

5.ゴールデンスカイブルーネットグラス
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元祖本家直系

6.エンドラーズ(ラグナ・デ・ロス・パトス 2004ノースレイク (タイプ2)
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大阪市のレインボーさんで手に入れて以来、かれこれ、10年近くの付き合いになろうかという
 系統で、月並みな言い方をすれば「純系エンドラーズ」。 何度かのピンチもありながら、里子に
 出した先であるアクステや茨木観魚園からの里帰りをフル活用して維持し続けています。 
 数あるエンドラーズの中でも、メリハリの効いたカラーリングが独特だという印象は、初めて目に
 してから今の今まで変わることがありません。今回出品する個体は、この系統の美しさのポテン
 シャルを出し切ったものだとは言えません    が・・・。

7.スポット系クリアテール『丸腰』
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 読んで字の如く、武器なし、アピールなし!  ソードにもなれず、スリースポットにもなれず、
  ただただ丸腰で挑むのみ!  漢(おとこ)なら丸腰でか 掛かってこんかいっ

8.スリースポット・ちょっとトップソード 『脇差』
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  長刀、、、!漢(おとこ)なら武器は要らない! いや、伸びてこなかっただけなんです
  せめて笑ってやってください!死んで詫びます。   立派なソード系に介錯求む orz


9.緑陰 
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 レッドソードとグリーンソードの交配より選抜、メタリックなグリーンとエンジ色の染め分けが、
 渋めの品種。


10.瑞雲   
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 YラズリーXジャパンに沖縄ワイルドとアイボリー遺伝子を加え作出。
 しっとりとした紫色と各鰭に薄ら浮かぶレース模様が特徴。

11.汐騒
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 Yにオレンジグラス、Xにレースの組み合わせ。FA遺伝子をトッピング。
  Xレースは沖縄ワイルドより抽出。こまやかな模様と艶が 特徴。


12.麗らか(うららか) 
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Xプラチナ・グラス、Yラズリー・ホワイトテール、の組み合わせ。
ボディの華やかさの為あえてX・Yの組み合わせで維持。
プラチナとラズリーの二重塗に下半身からのホワイトグラス模様が気に入ってます。

13.宵の舞 
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  Yフルメタル、アイボリー、フラメンコダンサー、ミカリフ、の組み合わせです。
 メタリックな発色とブルー~紫の色味を追求しました。
 お魚の気分で連動するメラニンの動きもお気に入りです。

14.サドルモドキ(仮)
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Y型のエンドラーズハーフタキシードですが サドルではありません。

15.プラチナブリーディングハート
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プラチナの胸を赤くして派手な感じに仕上げてみました。

16.サンタマリアブリーディングハート
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サンタマリアの胸を赤くして渋い感じに仕上げてみました。

17.トワイライトブリーディングハート
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  一見、ラグナ・デ・パトス“オレンジ”にジャパンブルーを加えたように見えますが
 ある意味正解で、ある意味不正解です。

18.プラチナモザイクタキシード ビックイヤー
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19.プラチナジャパンブルー
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20.モスコーメタリカ
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黒地にメタリカの柄。このコントラストかっこいい!
っていう、オリジナルのカラフルさを台無しにした自己満足なグッピーです。

21.エンドラーズhyb.コブラタキシードスピアー (画像♀のみ)
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もはや、コブラとも言えない粗い柄 。なんか汚いグッピーやなぁって言われます。
でも、この粗さが大好きなんです。

22.ゴールデン・イリデセンス・オリエンタルソード 
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アジアから来たワンコインのゴールデンダブルソードをオス一尾から系統復元.これにイリデセンスを搭載.
まだ若いペア.イリドなのでオスの発色が完成するまで,たぶんあと一年は必要.

23.桃色吐息
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24.ブラックレースラウンドテール(ゲルショッカー改)
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グッピーの色を消してしまおう企画の結果です。
フルブラックの色消し因子をオレンジレースにのせました。
タキシード?はヘテロ持ちかも知れません。今回は固定に至っていませんので
 一品モノになります(笑)それらしきメスもつけましたが多分ハズレでしょう(笑)

25.ラズリーレッドダブルソード
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 背びれ、尾びれの赤色はシンガポール産のゴールデンダブルソードからもらっています。
 ボディを塗りつぶす方向で改良中です。

26.エンドラーズハイブリッド ピンクギャラクシー
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 常染色体はFf 、Y染色体にはプラチナとコブラが乗っています。
 ピンテールを狙っていましたが、どうも無理っぽいのでエンドラーズ(ラグナオレンジ)の雌の
交配へとシフトしたらこんなことになっています。

27.エンドラーズハイブリッド コーラル
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 プラチナピンテールからうっかり出てきたコーラルに、エンドラーズ(ラグナオレンジ)の雌を
7回交配しています。  エンドラーズ由来のオレンジとは一風変わった雰囲気が気に入っています。
 
28.アルビノプラチナピンテール
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リアルレッドアイアルビノ」は筒井氏が提唱した名称ですが、これはあくまでも仮称であり、
「ブドウ目」がアルビノと呼ばれなくなるまでの期間限定の名称であると解釈すべきでしょう。
ブドウ目をルチノーと呼ぶのに抵抗感がなくなった現在、 アルビノは本来のアルビノと呼ぶ
べきです。 「リアル」なんて略称が小っ恥ずかしい雰囲気になれば良いのですが・・・

29.スネークスキンライアテール
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中落ちレースコブラに付けられていた「ライヤー」なる名称へのアンチテーゼを具現化したもの。
言葉より現物の方が説得力あるので、それなら創ってしまおう、というのがコンセプトです。
 尾びれのライアテールは、バルセロス産のアピストと一緒に輸入されたワイルドグッピーから
 抽出しました。ワイルド直系のライアテールを固定したのが今から15年前。
 その後すぐに、コブラの雄と交配してYを変えて現在に至ります。
 シメルペニヒライアテールとは全く無関係です。

30.Rootsオリジナル ゴールデンワイルドグッピー “ライムレモン”
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 水草専門店Rootsの仲里氏作出。ワイルドグッピーの突然変異を固定されたそうです。
 私はただ継代しているだけです。   他の卵胎生魚の力を借りなくてもゴールデンはできる
んだ、という一例です。
 
31.ルチノープラチナピンテール
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  プラチナピンテールとルチノーキングコブラの交配より作出しました。   
  ひれのグラス模様はその名残です。
  2002年発刊GUPPY BASE BOOK VOL.2の60ページに掲載されている
  ルチノープラチナピンテール(本ではゴールデンと誤植)は、
  ルチノーレースコブラトップソードとの交配から作出されており、
  今回出品しているこの系統は全くのリニューアルバージョンになります。
  プラチナをルチノーにすると、独特の暖かい発色を楽しむことができます。
  他のルチノーバリエーションにも大いに可能性があると思いますので、
  皆様も色々試してみてはいかがでしょうか。

32.サンタマリアレッドダブルソード
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  背びれ、尾びれの赤色はシンガポール産のゴールデンダブルソードからもらっています。
  黒と赤の対比が落ち着いた雰囲気で、とても気に入っています。 

33.ゴールデンアンモライトレッドダブルソード
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  背びれ、尾びれの赤色はシンガポール産のゴールデンダブルソードからもらっています。
  とにかく派手なグッピーを目指しています。 エンドラーズ側に引っ張らなくても、色は濃く
できます。

34.ボトムソード “ハーミット”
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 スネイクスキンライアテールのコブラとトップ落ち、いわゆるハネモノが起源です。
コブラが抜けたため、隠れていた紫がはっきりと確認できます。 出品魚はかなり若いので本領を
発揮していませんが、尾びれのソードの先端はトゲトゲしいまま、最終的に体長より長く伸びます。
日本国内でヨーロピアンスタイルのボトムソードの固定系統はあまり見かけませんが、
成魚の群れは非常に見ごたえがありますので、もっと見直されていいと思います。
紫の発色は常染色体上の遺伝子が影響している可能性があります。(現在確認中です)

35.プラチナジャパンブルーメタルコブラ
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 よく知られている4つの因子の組み合わせはこんな感じになります。
 Yプラチナジャパンブルー、Xメタルコブラ、の構成になっているはずです。

36.スリースポットダブルソード
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 スリースポットをダブルソード化した品種です。
  開発中のコードネームが「デュランダル」だったのはここだけの話し。

37.グーリー
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グッピー♀×ブラックライヤーモーリー♂のコです。

38.ラズリー001
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39.サンタマリアジャパンブルーダブルソード
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40.774ダブルソード
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41.メラー001
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42.774トップソード
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43.タイガーフラメンコダンサー
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44.Y型ダブルソード
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ぱっと見た目はデルタですがよくみるとダブルソード。透かして見ないとわかりません。
我が家のソードを作る時の材料っす。次の仔を採る時は別種のメスを使います。

45.レースダブルソード
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46.ゴールデンジャパンブルー
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47.元バイオレットフィズ
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48.サンセットプラチナブルーモザイク
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49.フラメンコブルー
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50.コーラルライアープラティ
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51.ジャパンブルーダブルソード
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52.レースコブラ
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53.プラチナダブルソード
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54.RRE.A.オールドファッションボトム
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55.ゴイアスクレセントその後
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56.リオタキノグランデ
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リオタキノ源流進化系

57.メヒココロンビア
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腰のレモンイエロー、見たってください

58.スリースポットこんなん出ました。
 1点ものでしたが撮りそこなってしまいました。 
 個体はオークションで・・・。

59.ギャラクシーパープルマゼンタ
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 オリジナル系統のギャラクシーマゼンタとパープルグラスの交配のF2

60.アンモライトグリーンダブルソード
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 アンモライトダブルソードをリボンにしたら産まれてきちゃった!

61.黒蝶結孔雀魚
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 エンドラーズHB.ブラック・リボン
 エンドラーズ・シルクとグッピーリボン♀の交配からシルクの黒い胸ビレが
 再現されました。

62.桃色米国妖光蝶結孔雀魚
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 エンドラーズHb ホワイトボディ&ウィング
 エンドラーズHbのサンセットにアメリカンホワイトのリボン♀を交配。
 エンドラーズの輝きが妖しくブルーに輝きました。

63.ブラックスター(黒い星)
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 3スポット&エンドラーズHB=1スター
 この魚の美しさを発見するには虫眼鏡は必要。
 それほど繊細な星模様が散って、、、綺麗(笑)

64.夕暮黄金孔雀魚
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エンドラーズHB.サンセット
 エンドラーズ派としてはこの辺で御終いかな(笑)。

65.半分半分HB
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 エンドラーズボディ&カラー(HB)
  エンドラーズに近づけようと試作してます。
  でも何となくハーフな感じでね、しばらくは維持してみます。

66.目指せ!赤流金2013
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"変態めだか王”受賞

コーラル・バルーン・ライアーテール・プラティ
ますます膨らんで、赤味が増して色気出て来て(爆)



67.ギンガ
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 言うまでもなく、卵研さんのギンガです

68.ピュアホワイト
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 ”変態めだか大将”受賞

 赤系グッピーより誕生したホワイトグッピーを交配と選別を繰り返し
 固定率を上げてきました。


69.サンセットモザイクタキシードリボン
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”変態めだか魂”受賞

 各ヒレに入った色と柄
 

70.タンジェリンスピアテール
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 ボディの色とヒレの色の対比

71.赤い羽衣
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 ライヤーテールプラティにハイフィンとピンテールを入れた品種。
 まだまだ改良途上。プラティは時間かかります。

72.Y型プラチナタキシードスピアテール
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 Yにプラチナとタキシードが固まっているので、
 尾の改良がかなり進んできました。

73.ラズリーハーフタキシードW
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74.富良野の丘
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 緑の絨毯にラベンダーが咲いてるかのように紫色が背中にまぶしく、
 腹側は鮮やかな黄緑色。紫と黄緑は補色の関係にあるので、
 コントラストも一段と美しい。

75.2色のローソク
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白と黄色の尾が炎のように揺らめきます。
 Yアメリカンホワイトをスピアーにしてソリッドを加えたものです。
 なかなかスピアとの相性が悪く、何世代かけたか忘れましたが
 4年以上いじっている品種です。

76.表の紫
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表のイリドが紫のため、今までにない鮮やかな紫に仕上がっている。
参考に内紫タイプを添付しておきます。
色味の違いをよく観察してみてください。

77.セピアの魚達
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セピアとはイカ墨のことで、イカスミで書いた絵の色をセピア色という。
このセピアはある品種が持っている性質で、X染色体にあります。
Xにいるので、ここにあるような魚の組み合わせができます。
 まだまだ遊べる形質です。

78.サンタマリアダブルソード
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アクアステーション発のサンタマリアダブルソードを、
めだか館パート1の後代♀にかけたダブルソードのコたちです。
 ソードの太さと長さが揃いません。

79.ウィーンエメラルド
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滝野川のめだか館パート1から連れてきたものの後代です。
 『常に磨いていないと魅力が半減してしまう』と言われた品種の
 ちょっと力が抜けた作例です。

80.サンセット
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夕焼けフェアー(笑)

81.メタルイエローラウンドレースコブラ
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ワールドグッピーコンテスト入賞系

82.レッドボトムソード
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グラス系統より分離するタイプ。
 上部も伸びていますが見なかったことに。

83.ヴァイスピングー+RRE.A.♀
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写真がとってもらいたいというだけです。

84.~89. なし

90.ライアーレッドプラティ
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93.REE.A.サクソンダブルソード
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なにがサクソンなのかはわかりません。

94.サンタマリアイエローベリーソード
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 おなかが黄色いのがポイントです^^

98.エンドラーズ2006ブルーネオン
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  EJさんが作出されたブルーネオン。
  我が家でのイメージではこんな姿で続いています。

99.ラグナ・デ・ロスパトス TypeⅡ ノースレーク
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  ひときわ鮮やかな赤味の強い個体がお気に入りです。


会場準備 [撮影]

たいしたお手伝いができませんでしたが、『Enjoy☆世界の創作めだか展覧会2013』行ってきました。
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ちょっと練習 [撮影]

今日明日、プラケで魚を撮る予定なのでちょっと練習。
出張&プラケは苦手です。

モザイク系.jpg


ん~。

今度の日曜日! [いろいろ]

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受け付けは金曜日までです!
よろしくお願いします!

スリースポット [改良品種]

よこちゃんさんがアクステ訪問の記事を書かれていましたが、いつもの「あほや」の写真しか撮っておられなかったんですね。 という私は一枚もシャッター切っていませんでしたけど・・・。
お集まりくださったみなさまありがとうございました。 また、ルートの関係でお声をかけられなかった方々には申し訳なく思っております。

ですが、水槽の「中身」は来ていますので一部ご紹介します。

スリースポット.jpg


これは到着直後の保険で撮っておいたので鰭が裂けていますが現在は元に戻っています。
そのまま維持ということですが以前「ヘンタイ」で見たときと違って尾鰭がソード状に伸びてきていますので印象が少し違って見えます。


スリースポット改.jpg


それとこちらは「アクステ改」のスリースポットで3つの眼状斑はこちらのほうが安定しているとのことですのでこの先期待です。 

雄にも雌にもなりゃしない! [改良品種]

おそらくグピモリ.jpg


この魚はLyreさんが今年の2月に行きつけのショップで見つけて購入したものですがなぜか数日後には我が家の水槽に・・・。
おそらくグーリーかモッピーといったところではないかと思われますが、今までの経験から予想どおり貫録ばかりついて雄にも雌にもなりませんしこれからもこのままでしょう。

以前私のところで交雑させたグーリーでは加齢とともに黒斑などの色彩変化がありましたがこの個体達に関してはそれもほとんど変化なしでした。

取柄は丈夫でよく餌よ食べること・・・。

Lyreさんどうしましょ。

最近エンドラーズ記事が多いですね。 [いろいろ]

Anomalochromis thomasi 1.jpg


Anomalochromis thomasiです。
この水槽は水草をたくさん入れて、繁殖や撮影の終わった魚たちを入れているいわゆる雑居水槽なのですがこのところ巻貝が殖えてきましたのでA. thomasiを追加。

これから先水温の上昇などで水槽内の環境の変化があるかもしれませんが、現在は巻貝やその他の環境のバランスが取れているようでこの2~3か月苔がはえてきません。

最近A. thomasiがペアを組んで周りの魚を蹴散らすため、タイミングが良ければペアで飼っているような写真が撮れます。

DSC_52852.jpg



ペアを組んだシクリッドも綺麗でいいですが、こちらもないと怒られそうですので。

エンド×スリナム EBC.jpg


この魚はエンドラーズ♀にスリナムワイルドを交配し、またエンド♀×F1というようにバッククロス的に交雑を繰り返している個体です。

スリナムのY上の表現と思われるものの一つにオールドファッションのボディような網状?の柄があるのですがこれは見えなくなってしまってエンド由来と思われる緑や背鰭や体側上半身の大きなスポットが追加されています。


エンドラーズ×スリナム  F1.jpg


これは最初にエンドラーズと交配したF1
バックすると世代ごとに行動、色彩ともにエンドラーズ寄りになっていきそうです。

うっ、やはりエンドラーズ寄りになってしまった。


サンセット図鑑⑤ [guppy]

プラチナモザイク .jpg


今回はプラチナモザイク系、すべてzuzuさん宅で撮らせていただきました。
すべて若い個体でしたがこの時点でこの色彩ですから完成が楽しみです。


Rrプラチナモザイク.jpg


同系Rr、実際はもっと青い個体ですが撮影したどの画像も失敗でした[ふらふら]
自宅で撮る場合はモニターで確認後撮り直しができますが出張撮影ではできません。
難しいですね。


プラチナモザイク.jpg


比較用に同系非サンセットです。 
背鰭、腹鰭、尻鰭、違いは明らかですね。


プラチナモザイク♀.jpg


モザイク♀個体、画像の個体は若いせいもありますがサンセットは全体的にスマートな♀が多い印象を持ちました。


※ 2016年1月追加

300_0551.jpg


以前makeさんからいただいたサンセットのイエロータキシードです。
その節はありがとうございました。

すでに胸鰭が非常に伸長している個体でしたがさらに伸長傾向が見られましたので1年ほどそのまま飼育し現在の姿です。2016.1.3

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サンセット図鑑④ [guppy]

サンセットモザタキ.jpg


今回はhiwaさんのタキシードです。  
この個体の上半身こ光沢は何から来ているのかお聞きしていませんでしたが、ベースとなるタキシードの背鰭、尾鰭の色彩と上半身の色彩が胸鰭、腹鰭、尻鰭に同調しながらもグラデーションしているのが見て取れます。


タキシード.jpg


同梱していただいたこの個体ですが胸鰭には他の鰭のような色彩はありません。
これは比較用ノーマルでよいのでしょうか?


タキ♀①.jpg

タキ♀②.jpg


最近モザイクの♀はなんとなくわかるようになってきましたがタキシードの♀の判定となると私には難しいですね。

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サンセット図鑑③ [guppy]

サンセット、実はもう少しあります。 先日zuzuさん、hiwaさんにご協力いただいて撮らせていただいたサンセットを撮ってモニターで見て気がついたのですが大事な尾鰭に裂け目ができていました。 

DSC_2981.jpg


おそらく水草等に引っかけてしまったのでしょう。  治るまで待って撮り直しました。

ブルーモザイク.jpg


ブルーモザイクのサンセット。 全身ライトブルーのラメが入ったような感じで光の加減で見え方が変わります。


モザイク ♀.jpg


同系の雌。 この♀の場合は背鰭の形状、尻鰭の色彩、尾部が絞り込まれているところなどがサンセット表現かと思われますがいかがでしょうか?

ブルーモザイクPr.jpg


この光源の角度ではブルーの反射が少なくなってしまい渋く見えます。




いつもの


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